2014年04月22日

旅行先で霊的なものを感じたらどうすればよいのか?


スピリチュアル、波長の法則をよく理解していれば怖くありません。大切なのは、「憑く霊が悪いのではなく、憑かれる自分が悪い。」ということです。

もし、自分の波長が高ければどのような因縁深い土地に行こうが、一切影響をうけません。旅先で出会う未浄化霊たちは、この世に何かしら未練や執着を持っています。ですから、何事もいつもウジウジと引きずったりネガティブな感情を持っていたりそういうような感情をもっていたり、そういう低い波長を出している人が憑依霊を引き寄せてしまうだけなのです。

ですから一番の対策は、自分が一日を有意義に生きポジティブな波長を出すように心掛けること。もし旅先で霊の存在を感じても「自分には関係ない!」と強いこころを持つことが大切です。

タグ:江原啓之
posted by すみれ at 16:46| Comment(0) | スピリチュアル | 更新情報をチェックする

2014年04月02日

日月神示-きたる世界の大革命に備えよ



日月神示によれば、“世界中に大天変地異が巻き起こり、世界の人口が3分の一以下に激減するような大改革が行われる”という。日本でもこの世が始まって以来の大変動を経験しなくてはならないらしくこの大変動を乗り越えられるのは身魂を磨いた者だけらしい。


どんな天変地異、事件、事故が起こるのか?


~以下引用文~

それでは、世の建て替え、立て直しというのは具体的にいつ起こるのか。

それについて論証することは、極めて難しい。

来年に起こるかもしれないし、百年後かもしれない。だが、世界の状況と神示の内容とを照らし合わせてみればわかるように、そう遠くない時期について触れていると思われる記述が見られる。


神示の言う身魂磨きとは

一たび身魂の洗濯がはじまると、人によっては、それまでのメグリがドット出てくることがある。この時、その出方が激しいと、身が持たない。たぶん何回も何十回も死なねばならないことになってくる。

忘れてはならないことは、ここで神様のご守護がはたらいているということだ。大難を小難にして頂いているわけである。めぐりの出方を、なるべく小さくして頂いている。そのことに対して、第一に感謝申し上げねばならない。


毎日無事に過ごせていることに対して「感謝すること」「祈ること」で神の御意との波長を合わせ神と通じることができる。正しい祈りであれば、神と交流することになるから喜びが生まれてくる。そして、願い事も不思議と叶うようになってくるらしい。ぜひこの本を参考に実践するべし!

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タグ:日月神示
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2014年03月28日

美鈴、この世の生き方であの世の幸せが決まる!




「死んだらどこに行くんだろう?」だれもがいずれ経験するする死について。とくに身近な人が亡くなると考えさせられます。この世で生きる私たちが故人に対してできることはどんなことなのでしょうか。


「愛する人が亡くなることは、寿命とわかっていても悲しいものです。

あの世から見守ってくれていると思っていても、もう以前のように笑いあったり、会って話をしたりすることもできない、美味しいものを一緒に食べに行ったり、旅行したりすることもできない、、、喪失感とともに楽しかった思い出ばかりにが頭に浮かんできて、悲しみが込み上げてきます。

でも、いつまでも悲しみに暮れていては、愛する人が心配して「一人にしておくのが心配だから一緒にいてあげなければ、、、」と、生きている私たちにできる限りより添おうとします。

こうして、故人に心配をかけ続けると、あの世には帰らずこの世にとどまり続け、いつまでも浄化できずに、愛する人を未浄化霊にさせてしまうこともあるのです。」

引用文:「あの世を味方につける生き方」より

故人を天国へ送る正しい方法や愛する人を未浄化霊にしない方法など、近しい人が突然亡くなってしまったときには知っておきたいですよね。死んだ人と現実的に会話をすることはできないので、夢の中やテレビや電話などを使って伝えたいメッセージを送ってくるんだそう。その他に死後の世界、幽界、霊界など興味深いお話をされています。

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あの世を味方につける生き方

posted by すみれ at 15:58| Comment(0) | スピリチュアル | 更新情報をチェックする
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